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工業高校農業部

放課後大百科

番組で生まれた言葉や内輪ネタを、クラスメイトが自由に書ける wiki。ログインして編集してね。

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焼き餃子協会

やきぎょうざきょうかい外の世界

小野寺力さんが運営する餃子の団体。餃子の焼き目や両面焼き、タレの付け方が気になるという専門家ならではの職業病が紹介された。 登場場面は初出の回の52分02秒ごろから確認できます。

焼肉給食

やきにくきゅうしょく番組の企画・コーナー

リアルホームルーム終了後18時半頃から会場のスタジオでそのまま行う打ち上げのこと。ウシワカのところの肉を持ち込んで焼肉をする。チケットは別売りで3500円。学校モチーフの番組らしく「給食」と呼んでいる。 リアルホームルーム終了後、ますぼうの肉を使って行う打ち上げ。参加者向けに3500円の給食チケットとして販売された。 登場場面は初出の回の2分24秒ごろ、関連回2の57分33秒ごろから確認できます。

優しさのギブアンドテイク

やさしさのぎぶあんどていく言い回し・口癖

互いに優しさを与え、受け取っていこうという番組内の合言葉。この回では態度が悪くなったますぼうをたしなめる際に再登場した。 互いに相手を下げて立場を守るという掛け合いの直後、今年の目標として掲げられた、二人の優しさをめぐる番組内表現。 お便りに登場する親切の連鎖を受け、互いに優しさを送り、受け取ろうという意味で生まれた2025年の番組テーマ。 登場場面は初出の回の0分00秒ごろ、関連回2の36分52秒ごろ、関連回3の9分54秒ごろから確認できます。

ヤシガニR指定

やしがにあーるしてい外の世界

放送しづらい刺激的な映像を極端に縮小して流した「ヤシガニのウインク」のエンディング企画。今回もっとも盛り上がった話題。 登場場面は初出の回の0分45秒ごろから確認できます。

やってみたいお化け

やってみたいおばけあだ名・呼び名

興味を持ったことを調べ、すぐ試し、できることと次の関心を増殖させていく二人をまとめた今回の中心的なあだ名。 登場場面は初出の回の53分01秒ごろから確認できます。

野党ムーブ

やとうむーぶ言い回し・口癖

対案は出さずにまず批判する、というますぼうの番組内での振る舞いを、政治の野党になぞらえた呼び方。 登場場面は初出の回の2分24秒ごろから確認できます。

山崎実業

やまざきじつぎょう外の世界

シンプルで生活感の少ない日用品を展開するメーカーとして登場。タオルホルダーなど複数の愛用品が紹介された。 登場場面は初出の回の13分26秒ごろから確認できます。

山田この野郎

やまだこのやろう外の世界

ポッドキャストバーのもうひとりの主催者の番組。二人が「友達100人できるかな」のノリで始めたのがポッドキャストバーだと説明される。 ポッドキャストボックスを作ったニーヤが関わる番組として紹介されたポッドキャスト。スタジオの成り立ちを説明する際に登場する。 ポッドキャストバーの企画者である新居佑介が出演する番組。イベントの主催者を説明する流れで紹介された。 登場場面は初出の回の10分25秒ごろ、関連回2の0分00秒ごろ、関連回3の0分47秒ごろから確認できます。

山本ゆり

やまもとゆり外の世界

大阪の料理研究家。家にない材料を使わない、調味料を入れる順に書く、代用の可否まで先回りして答えるレシピが特徴で、あかねちゃんは食材名+この名前で検索して献立を決めている。 登場場面は初出の回の35分40秒ごろから確認できます。

闇肉

やみにくあだ名・呼び名

通常は公式販売していないレバーやタンなどの肉を、はちさんが年末年始用にウシワカへ頼んで入手した際の呼び名。 登場場面は初出の回の26分12秒ごろから確認できます。

ややこしい乾杯

ややこしいかんぱい言い回し・口癖

白川みのりさんの手紙に「ビッグカツの食べ方」として描かれていた作法。二人が腕を交差させ、その状態で自分の手に持ったビッグカツを食べるという結婚式の乾杯のような形で、番組では「作業要領書」「指示書」と呼んで収録中に実演した。 登場場面は初出の回の23分43秒ごろから確認できます。

油圧

ゆあつ仕事の用語

ポンプで作動油に圧力をかけ、シリンダーやアームへ力を伝える仕組み。重機が大きな力を出せる技術として語られる。 油をポンプで循環させ、シリンダーを伸縮させて機械を動かす仕組み。ユンボの故障説明で詳しく触れられた。 登場場面は初出の回の20分04秒ごろ、関連回2の62分32秒ごろから確認できます。

油圧式エレベーター

ゆあつしきえれべーたー仕事の用語

ワイヤーで吊るのではなく、底の油圧シリンダーで籠を押し上げる方式。低層・低速の場所に使われ、独特の焦げたような匂いと、止まるときのガチャンとした振動が特徴。駅の古いエレベーターで同じ匂いがしたらこれ、という見分け方が語られる。 登場場面は初出の回の27分22秒ごろから確認できます。

誘引

ゆういん仕事の用語

上へ伸びようとする枝をテープで留めて横方向に矯正する作業。「みんな高みを目指すので出る杭は打たないといけない」「横並びでゴール」と、日本の教育に例えたボケが挟まれる。 伸びる枝をブドウ棚へ導き、望む方向に配置する作業。枝を棚に沿わせることで、果房の管理や雨よけをしやすくする。 登場場面は初出の回の29分41秒ごろ、関連回2の2分22秒ごろから確認できます。

誘引機

ゆういんき仕事の用語

握るとテープをつかみ、枝に押し付けてもう一度握るとテープを巻き、ホッチキスの芯で留めて切り離すところまで一気にやってくれる道具。手で一本ずつ留める手間を省ける。カチャンという作動音が収録に入り続ける。 上へ伸びたブドウの枝を下げ、棚の適切な方向や位置へ固定する誘引作業で使う道具として登場する。 登場場面は初出の回の6分37秒ごろ、関連回2の3分39秒ごろから確認できます。