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工業高校農業部

放課後大百科

番組で生まれた言葉や内輪ネタを、クラスメイトが自由に書ける wiki。ログインして編集してね。

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ジベレリン

じべれりん仕事の用語

種なしブドウづくりに関係する薬剤。今回はジベレリンそのものではなく、補助的な役目をする薬を散布した話で登場する。 登場場面は初出の回の11分32秒ごろから確認できます。

ジベレリン処理

じべれりんしょり仕事の用語

ぶどうを種なしにし、粒を大きくするために行う植物ホルモン処理。従来は2回に分けるが、1回目に別の薬剤を加えて2回目を省略する技術が確立されており、この年ますぼうは全量をその1回処理に切り替えた。色づきが良くなる利点もあるという。 ぶどうを種なしにしたり粒を大きくしたりするための植物ホルモン処理。袋掛けと同様、人数を集めて短期間で済ませたい作業とされた。 ぶどうを受粉させず種なしの果実にするため、開花前後の房へ植物ホルモンを作用させる栽培作業。略してジベ処理とも呼ばれる。 登場場面は初出の回の36分16秒ごろ、関連回2の34分45秒ごろ、関連回3の6分58秒ごろから確認できます。

ジャケギキ

じゃけぎき外の世界

番組ジャケットをLPレコード大で展示し、目から新しいポッドキャストに出会うイベント。この回は指定テーマに参加して制作秘話などを語る。 二人が東京を訪れたきっかけとして挙げたポッドキャスト関連イベント。前夜祭などを含む遠征の軸になった。 登場場面は初出の回の0分32秒ごろ、関連回2の2分00秒ごろから確認できます。

ジャケ劇

じゃけげき外の世界

ポッドキャストのアートワークをレコードジャケット風に展示する東京のイベント。ウシワカの参加と次回リアルホームルームの日程に関係して登場した。 ポッドキャストのアートワークをレコードのLP盤風ジャケットにする東京のイベント。リアルホームルームの日程候補に関係して登場した。 登場場面は初出の回の49分00秒ごろ、関連回2の72分54秒ごろから確認できます。

ジャストサイズ

じゃすとさいず外の世界

餃子の王将で通常より少ない量を注文できるメニュー。割高感を嫌うますぼうと、適量を選びたいウシワカの議論の題材になった。 登場場面は初出の回の10分48秒ごろから確認できます。

じゃない方

じゃないほうあだ名・呼び名

お便りの宛名で「〜してない方」と名指しされることから生まれた、その回の主役ではない側を指す呼び方。後半ではディスコード管理を「じゃない方がちゃんと管理いたします」と自称する形でも使われている。 ポッドキャストイベントにパーソナリティ2人のうち片方だけが行くときの自称。「工業高校農業部のじゃない方」と名乗り、会場で見かけたら「じゃない方」と声をかけてほしいと呼びかけている。 コンビのうち表に出て目立つ側を指す言い回し。ますぼう・あかねが自ら「じゃない方」を名乗って立ち位置を確立しており、この回の話題の軸になっている。 登場場面は初出の回の36分20秒ごろ、関連回2の1分31秒ごろ、関連回3の14分24秒ごろから確認できます。

じゃない方じゃない方

じゃないほうじゃないほうあだ名・呼び名

「じゃない方」を名乗る相方たちの、さらに裏方に回っている側というウシワカとナナミの自称。編集を担う立場の愚痴と自負をまとめて表す、この回のキーワード。 登場場面は初出の回の32分43秒ごろから確認できます。

ジャパンポッドキャストアワード

じゃぱんぽっどきゃすとあわーど外の世界

ポッドキャストの年間表彰イベント。この年は番組として初めてSNSで投票を呼びかけた。投票はナビダイヤルの電話で行う方式で、票数が分からないことが話題になっている。発表は3月18日。 日本のポッドキャスト作品を対象にした賞。第一選考を通過するとノミネートとなり、この年は3月18日水曜日に東京・有楽町で授賞式が行われるとアナウンスされている。 クラスメイトが工業高校農業部へ投票したと報告したポッドキャストの賞。番組側は投票への感謝と喜びを率直に語った。 登場場面は初出の回の2分04秒ごろ、関連回2の2分25秒ごろ、関連回3の17分21秒ごろから確認できます。

ジャンパー線

じゃんぱーせん仕事の用語

伸縮で隙間ができるレール同士を電気的につなぐ導線。盗難されると在線検知に影響し、信号が赤のままになると説明された。 登場場面は初出の回の40分58秒ごろから確認できます。

ジャージー種

じゃーじーしゅ仕事の用語

白黒ではなく茶色一色の乳用牛。日本では岡山県や北海道で飼われている。白黒の牛のイメージが強すぎて、茶色い牛から牛乳が出る想像がしづらいと話題になった。 登場場面は初出の回の4分01秒ごろから確認できます。

10円ハゲ

じゅうえんはげ言い回し・口癖

日用品の小さな不便でもウシワカは円形脱毛ができるほど弱い、というからかい。後半でも大きさを変えて反復される。 登場場面は初出の回の19分05秒ごろから確認できます。

12番のお肉

じゅうにばんのおにく言い回し・口癖

マスボポイントを五ポイント集めるともらえるとされたウシワカの肉。番号には過去回由来の意味があり、この時点では在庫がないと説明された。 登場場面は初出の回の28分07秒ごろから確認できます。

銃の乱反射

じゅうのらんはんしゃ言い回し・口癖

名古屋のイベントでますぼうが発した、意味は通じそうで通じ切らない表現。参加者からパンチラインに選ばれた出来事として振り返られた。 登場場面は初出の回の17分38秒ごろから確認できます。

18歳のプロトコル

じゅうはっさいのぷろとこる言い回し・口癖

ますぼうは気心の知れた相手なら常に18歳のノリで話すが、ウシワカはマイクの前でだけ18歳に戻り、外では29歳に戻ってしまう。だから収録外だと通信が噛み合わない、という理屈。 登場場面は初出の回の12分52秒ごろから確認できます。

重編集

じゅうへんしゅう言い回し・口癖

不要部分を大胆に整える番組の通常編集を指す言い回し。無編集の公開収録との違いを示す定番表現。 登場場面は初出の回の1分15秒ごろから確認できます。