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工業高校農業部

放課後大百科

番組で生まれた言葉や内輪ネタを、クラスメイトが自由に書ける wiki。ログインして編集してね。

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農業法人

のうぎょうほうじん仕事の用語

従業員として給料を受け取りながら農業技術を蓄積できる働き方の受け皿。将来の独立につなげる人もいる。 登場場面は初出の回の13分27秒ごろから確認できます。

農系ポッドキャスター

のうけいぽっどきゃすたー外の世界

農業をテーマに配信するポッドキャスターの緩やかな集まり。番組名に農業を掲げる二人が、自分たちの立ち位置を冗談交じりに語る際に使う。 登場場面は初出の回の0分01秒ごろから確認できます。

農系ポッドキャスト

のうけいぽっどきゃすと外の世界

農業に関わるポッドキャスト番組の集まり。イベントでは47〜48番組がまとまって大きなブースを取るなど、合同出展の単位として機能している。 登場場面は初出の回の5分09秒ごろから確認できます。

濃厚飼料

のうこうしりょう仕事の用語

ペレットや潰したトウモロコシなど、タンパク質や炭水化物を含む配合飼料。3〜4トン入るタンクで保管するが、35度を超える日が続くと乾燥物であるにもかかわらず酸っぱい匂いがして傷む。傷む前に使い切れるよう発注を調整するなどの対策が必要になる。 登場場面は初出の回の73分43秒ごろから確認できます。

農作業シリーズ

のうさぎょうしりーず番組の企画・コーナー

ウシワカがますぼうの農園に手伝いに行き、作業しながらそのまま収録する形式の回。台本もテーマもなく、手が止まると会話も止まるため「作業用BGM」と銘打たれている。過去回ではものづくりの話、小学校の話などのテーマ付きで行われた。 ますぼうの農場などで実際の作業を進めながら二人が収録するシリーズ。この回ではブドウの房の手入れをしながら話している。 ますぼうの農作業を手伝いながら収録するシリーズ。この回はぶどう畑で雨と雷に降られながら中高生時代の話をしている。 登場場面は初出の回の1分05秒ごろ、関連回2の10分13秒ごろ、関連回3の0分01秒ごろから確認できます。

納車当日転倒事件

のうしゃとうじつてんとうじけん事件・語り草

中古で買ったST250を受け取ったその日に前輪をロックさせ、転倒して車体と自分を傷つけたますぼうの出来事。 登場場面は初出の回の11分45秒ごろから確認できます。

農地転用(農転)

のうちてんようのうてん仕事の用語

農地を作業場や車路など農業生産以外の用途に変えるための手続き。番組内では略して「農転」と呼ばれた。 登場場面は初出の回の37分42秒ごろから確認できます。

農地に電車を置く

のうちにでんしゃをおく言い回し・口癖

自分の農園に本物の電車車両を運び込むというますぼうの夢。市役所や元勤務先、地域の顔が広い人に話を通す根回しが進行中で、20メートルの車両の搬入と輸送費が課題。 登場場面は初出の回の8分53秒ごろから確認できます。

農地法

のうちほう仕事の用語

農地を野菜などが作れない状態にすることを制限する法律。農園へ車路を造る際にも手続きが必要になる。 登場場面は初出の回の37分15秒ごろから確認できます。

農トメーション

のうとめーしょん言い回し・口癖

「農業」と「オートメーション」を掛け合わせた、ますぼうが開発を目指す水耕栽培制御システムの番組内名称。 登場場面は初出の回の20分22秒ごろから確認できます。

脳のCPUリソース2、3%

のうのしーぴーゆーりそーす2、3ぱーせんと言い回し・口癖

知識系の番組は聞くと脳の負荷が高いが、自分たちの番組は作業しながらでも脳をほとんど使わずに聞ける、というたとえ。メモリなら500メガで足りるという言い方にも展開される。 登場場面は初出の回の17分17秒ごろから確認できます。

脳パカラジオ

のうぱからじお外の世界

脳に詳しい研究者のリリーとサイエントークのレンが届ける番組。今回は出張編として二人の行動や睡眠を脳科学から読み解いた。 登場場面は初出の回の0分04秒ごろから確認できます。

脳みその容量2パー

のうみそのようりょうにぱー言い回し・口癖

満腹で消化に脳のリソースを取られ、思考が回らない状態を指す言い方。この回は二郎系ラーメンのマシマシを食べた直後の収録で、二人とも2パーセントずつしかなく「人間2人おって合計4パー」というタイトルの由来になった。 登場場面は初出の回の2分28秒ごろから確認できます。

農薬全こぼし事件

のうやくぜんこぼしじけん事件・語り草

こぼれると分かりながら農薬を置き、案の定すべてこぼしたという、以前の回でも話したますぼうのポンコツエピソード。 登場場面は初出の回の37分49秒ごろから確認できます。

ノットカス

のっとかす言い回し・口癖

投稿された失敗談が責めるほどのものではないときに下される判定。今回も複数回使われ、投稿者を肯定する役割を持つ。 登場場面は初出の回の0分00秒ごろから確認できます。