放課後大百科
番組で生まれた言葉や内輪ネタを、クラスメイトが自由に書ける wiki。ログインして編集してね。
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+ 用語を追加農地転用(農転)
のうちてんようのうてん仕事の用語農地を作業場や車路など農業生産以外の用途に変えるための手続き。番組内では略して「農転」と呼ばれた。 登場場面は初出の回の37分42秒ごろから確認できます。
農地に電車を置く
のうちにでんしゃをおく言い回し・口癖自分の農園に本物の電車車両を運び込むというますぼうの夢。市役所や元勤務先、地域の顔が広い人に話を通す根回しが進行中で、20メートルの車両の搬入と輸送費が課題。 登場場面は初出の回の8分53秒ごろから確認できます。
農地法
のうちほう仕事の用語農地を野菜などが作れない状態にすることを制限する法律。農園へ車路を造る際にも手続きが必要になる。 登場場面は初出の回の37分15秒ごろから確認できます。
農トメーション
のうとめーしょん言い回し・口癖「農業」と「オートメーション」を掛け合わせた、ますぼうが開発を目指す水耕栽培制御システムの番組内名称。 登場場面は初出の回の20分22秒ごろから確認できます。
脳のCPUリソース2、3%
のうのしーぴーゆーりそーす2、3ぱーせんと言い回し・口癖知識系の番組は聞くと脳の負荷が高いが、自分たちの番組は作業しながらでも脳をほとんど使わずに聞ける、というたとえ。メモリなら500メガで足りるという言い方にも展開される。 登場場面は初出の回の17分17秒ごろから確認できます。
脳パカラジオ
のうぱからじお外の世界脳に詳しい研究者のリリーとサイエントークのレンが届ける番組。今回は出張編として二人の行動や睡眠を脳科学から読み解いた。 登場場面は初出の回の0分04秒ごろから確認できます。
脳みその容量2パー
のうみそのようりょうにぱー言い回し・口癖満腹で消化に脳のリソースを取られ、思考が回らない状態を指す言い方。この回は二郎系ラーメンのマシマシを食べた直後の収録で、二人とも2パーセントずつしかなく「人間2人おって合計4パー」というタイトルの由来になった。 登場場面は初出の回の2分28秒ごろから確認できます。
農薬全こぼし事件
のうやくぜんこぼしじけん事件・語り草こぼれると分かりながら農薬を置き、案の定すべてこぼしたという、以前の回でも話したますぼうのポンコツエピソード。 登場場面は初出の回の37分49秒ごろから確認できます。
ノットカス
のっとかす言い回し・口癖投稿された失敗談が責めるほどのものではないときに下される判定。今回も複数回使われ、投稿者を肯定する役割を持つ。 登場場面は初出の回の0分00秒ごろから確認できます。
のび太の結婚前夜
のびたのけっこんぜんや作品・カルチャー1999年に「のび太の宇宙漂流記」と同時上映された短編。しずかちゃんの父の台詞や先生の「明日は遅刻するんじゃないぞ」が語られ、ますぼうが何度見てもいいと語る一本。 登場場面は初出の回の31分09秒ごろから確認できます。
のび太の南海大冒険
のびたのなんかいだいぼうけん作品・カルチャー1998年公開の映画。藤子先生の没後に初めて作られた完全オリジナル作品で、ますぼうはタイムパトロールが来る場面のBGMが好きすぎて着信音にしていた。主題歌の吉川ひなの「ホットミルク」に「おしゃべりのコーナー」が入る点もこの回の見どころ。 登場場面は初出の回の17分38秒ごろから確認できます。
のぶよドラ
のぶよどら作品・カルチャー大山のぶ代が声を担当していた時代のアニメのドラえもん。2005年に水田わさびへ交代して以降は「水田ドラ/わさびドラ」と呼び分ける。二人とも子ども時代はのぶよドラで、声優交代は「センセーショナルだった」と語られる。 登場場面は初出の回の4分55秒ごろから確認できます。
ノリでエントリー
のりでえんとりー言い回し・口癖セミヤマのエントリーを知ったウシワカが酔った勢いで申し込み、その申込画面のスクリーンショットをXに投稿してセミヤマを驚かせた経緯。タイトルにもなっている、この回の核。 登場場面は初出の回の2分00秒ごろから確認できます。
ノンスリップワックス
のんすりっぷわっくす作品・カルチャー演奏中にずれやすいギターのピックやドラムスティックへ使う滑り止め。余計な握力を減らし、演奏を安定させる。 登場場面は初出の回の76分46秒ごろから確認できます。
ノーカット
のーかっと言い回し・口癖告知会は編集せずそのまま公開する、という番組の決まりごと。収録中の言い間違いや脱線も残るため「取って出し」とも呼ばれ、告知会の枕として毎回いじられる。 登場場面は初出の回の0分02秒ごろから確認できます。