放課後大百科
番組で生まれた言葉や内輪ネタを、クラスメイトが自由に書ける wiki。ログインして編集してね。
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+ 用語を追加つなぎの練習
つなぎのれんしゅう仕事の用語出荷時の事故や抵抗を減らすため、子牛をロープで柱につなぐ状態やトラックへの乗降に慣らす作業。 登場場面は初出の回の16分49秒ごろから確認できます。
吊戸
つりど仕事の用語下にレールを置かず上から吊るして動かす引き戸。下が空いているので施工がしやすい。ますぼうは専用の吊戸用戸車が手に入らず、普通の戸車にL字金具を溶接して自作した。 登場場面は初出の回の3分22秒ごろから確認できます。
定位置化
ていいちか仕事の用語物ごとに戻す場所を決め、単なる左右への移動で終わらせない片付けの方法。ガレージ整理の悩みに対する解決策として登場。 登場場面は初出の回の33分15秒ごろから確認できます。
抵抗制御
ていこうせいぎょ仕事の用語電気抵抗の接続を段階的に切り替えて電車を加速させる方式。博物館の機械式展示が動く仕組みとして解説された。 登場場面は初出の回の41分46秒ごろから確認できます。
摘粒
てきりゅう仕事の用語ぶどうの房から不要な粒をハサミで落としていく作業。実が大きくなったときに房がきれいに整うよう、仕上がりを想像しながら1粒ずつ判断する。6月がその最盛期で、7月に入ると袋かけに移る。文字起こしでは「滴流」と誤変換されている。 ブドウの房から余分な粒を落として数を減らす作業。房に回る栄養の総量は決まっているため、粒を減らすほど一粒あたりが大きく甘くなる。ずっと上を向いて行う重労働で、房の出来を左右するため一番神経を使う作業だとされる。 登場場面は初出の回の2分18秒ごろ、関連回2の1分37秒ごろから確認できます。
鉄道信号
てつどうしんごう仕事の用語ますぼうが強い関心を持ち、実物の信号機を9000円で入手した話などを何度もしている題材。専門的でも笑いになる象徴として扱われた。 列車の進行可否や速度を色灯で示す信号。駅手前で青にならず黄色のままになる理由を、ますぼうが停止距離と制御から説明した。 登場場面は初出の回の26分36秒ごろ、関連回2の37分18秒ごろから確認できます。
手積み手下ろし
てづみておろし仕事の用語パレットや機械に頼らず、荷物を人の手で積み込み、到着先でも人力で降ろす作業。トラック運転手の腰痛につながる負担として語られた。 登場場面は初出の回の30分54秒ごろから確認できます。
手旗
てばた仕事の用語連結作業の誘導に使う赤と緑の旗。左手に赤、右手に緑を持ち、残り距離を声に出しながら誘導して、連結位置で赤を上げて止める。飛行機のマーシャラーに例えられた。 登場場面は初出の回の23分40秒ごろから確認できます。
転圧
てんあつ仕事の用語地面に圧力をかけて締め固める作業。水はけが悪く軟らかい、ビニールハウス予定地の整備として語られた。 登場場面は初出の回の13分11秒ごろから確認できます。
DIY精神
でぃーあいわいせいしん仕事の用語仕組みを調べ、大概のものは自分で作ったり直したりできると考える姿勢。二人が工業高校で得た農業の基礎として位置づけた。 登場場面は初出の回の33分49秒ごろから確認できます。
DIYビニールハウス
でぃーあいわいびにーるはうす仕事の用語ますぼうたちが業者に頼らず自分たちで建てたビニールハウス。建設時の余裕のなさも含め、過去回を聞いた参加者から印象深い話として語られた。 登場場面は初出の回の36分39秒ごろから確認できます。
電解質補水液
でんかいしつほすいえき仕事の用語脱水した子牛に水分と電解質を補給するための液体。自力で飲めない場合は管を使って胃へ入れることもあるという。 登場場面は初出の回の49分10秒ごろから確認できます。
電化区間
でんかくかん仕事の用語架線などから電力を供給して電車を走らせられる区間。古いトンネルの寸法や列車本数などにより、非電化のままの区間もある。 登場場面は初出の回の30分48秒ごろから確認できます。
電気工事士
でんきこうじし仕事の用語住宅などの電気配線工事を行うために必要な資格。二人とも資格は持つが、本業として電気工事に従事しているわけではない。 工業高校在学中に取得した資格。新設するビニールハウスの配線を自分たちで行い、費用を抑える強みとして語られた。 登場場面は初出の回の35分33秒ごろ、関連回2の34分36秒ごろから確認できます。
電気指令式空気ブレーキ
でんきしれいしきくうきぶれーき仕事の用語空気圧で伝えていた制御指令を電気信号に置き換えた方式。編成の前後で生じる作動の時間差を小さくできる。 登場場面は初出の回の58分18秒ごろから確認できます。