放課後大百科
番組で生まれた言葉や内輪ネタを、クラスメイトが自由に書ける wiki。ログインして編集してね。
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+ 用語を追加帰ってこいよ
かえってこいよ作品・カルチャーこの回の3曲目。田舎から都会へ出ていく人間と、それを見送って残る側の2つの視点で描かれた曲。ウシワカの「送る側」、しゅんチャールズの「送られる側」の実体験がそれぞれ語られる回の山場になった。 「1.0」の暗い夜の描写と似た表現がある曲として言及された。amazarashiの曲同士で同じイメージや言葉が差し込まれる例に挙げられた。 故郷を出て上京した友人などを歌った曲。地元を離れ、戻った経験を持つクラスメイトの感想と重ねて語られた。 登場場面は初出の回の76分02秒ごろ、関連回2の30分05秒ごろ、関連回3の27分40秒ごろから確認できます。
柑橘断面図鑑
かんきつだんめんずかん作品・カルチャー柑橘の品種を断面から紹介する実在の図鑑。果物の食べ比べが趣味のクラスメイトが、米国へ持ち込むほど愛読している。 登場場面は初出の回の57分21秒ごろから確認できます。
学年別の描き分け
がくねんべつのかきわけ作品・カルチャードラえもんが小学1年生から6年生までの学年誌に同時連載され、学年ごとに内容が描き分けられていたという話。低学年は道具で遊んで楽しかったで終わり、高学年になると独裁スイッチのように葛藤やメッセージが入る。のび太の身長まで変えていたという。 登場場面は初出の回の45分42秒ごろから確認できます。
今日ゴリラを植えたよ
きょうごりらをうえたよ作品・カルチャー子どもの言い間違いが、本人なりの懸命な思考から生まれることを扱った本。普段本を読まない人にも読みやすい一冊として再紹介された。 子供の言い間違いを集め、その背後にある推論や語彙の使い方を解説する本。この回の話題の中心になった。 登場場面は初出の回の7分46秒ごろ、関連回2の56分45秒ごろから確認できます。
キリ番
きりばん作品・カルチャーアクセスカウンターが切りのよい番号になること。その番号を踏んだ訪問者を祝い、交流のきっかけにする文化があった。 登場場面は初出の回の28分09秒ごろから確認できます。
キーボードクラッシャー
きーぼーどくらっしゃー作品・カルチャーゲーム中に激しく怒る少年の動画として知られるネット文化の呼び名。オンライン対戦での怒り方を語る流れで参照された。 登場場面は初出の回の20分41秒ごろから確認できます。
激火山
げきかざん作品・カルチャーボールが段階的な抽選を進み、当たりに入ると払い出しが増えるゲーム。二人はジャックポットのたびに盛り上がった。 登場場面は初出の回の4分16秒ごろから確認できます。
月曜日
げつようび作品・カルチャーこの回の2曲目。学校で周りから浮いている2人を描いた曲で、漫画「月曜日の友達」のタイアップ。イントロがチャイムを模していること、3人とも学生時代の疎外感に強く共感したことが語られた。 登場場面は初出の回の45分39秒ごろから確認できます。
ゲームボーイアドバンス全ソフト収集
げーむぼーいあどばんすぜんそふとしゅうしゅう作品・カルチャーツーピーハセガワが進めているゲームボーイアドバンス用ソフトの全種収集。残り7本はいずれも高額なプレミアソフトだという。 登場場面は初出の回の44分48秒ごろから確認できます。
ゴリッドナイト
ごりっどないと作品・カルチャーKUSUさんのお便りに登場した「若手が出演するひな壇トーク番組」。ベテランタレントの進行、奇数月と偶数月でレギュラーが入れ替わるといった細部まで作り込まれていたが、ウシワカが事前に調べた結果まったく実在しなかった。 登場場面は初出の回の12分12秒ごろから確認できます。