この回の3曲目。田舎から都会へ出ていく人間と、それを見送って残る側の2つの視点で描かれた曲。ウシワカの「送る側」、しゅんチャールズの「送られる側」の実体験がそれぞれ語られる回の山場になった。 「1.0」の暗い夜の描写と似た表現がある曲として言及された。amazarashiの曲同士で同じイメージや言葉が差し込まれる例に挙げられた。 故郷を出て上京した友人などを歌った曲。地元を離れ、戻った経験を持つクラスメイトの感想と重ねて語られた。
登場場面は初出の回の76分02秒ごろ、関連回2の30分05秒ごろ、関連回3の27分40秒ごろから確認できます。