放課後大百科
番組で生まれた言葉や内輪ネタを、クラスメイトが自由に書ける wiki。ログインして編集してね。
23 件(1 / 2 ページ)
+ 用語を追加名古屋飛ばし
なごやとばし言い回し・口癖ライブや催しが東京と大阪だけで行われ名古屋が素通りされる現象。番組では1634年に徳川家光が名古屋に寄らず素通りしたのが日本初とされる、という調べ物が披露され、ポッドキャストイベントも飛ばされてきたという流れでイベント開催の動機になっている。 登場場面は初出の回の1分02秒ごろから確認できます。
NB(ナチュラルボディ)
なちゅらるぼでぃ言い回し・口癖レンさんが作った、AI の対義語にあたる言葉。人間が生身で喋ることの価値を指す。この回では「ポッドキャスト流行語大賞を狙う」「2026年は NB 時代の幕開け」と持ち上げられ、工業高校農業部でも使っていこうという話になった。 登場場面は初出の回の30分00秒ごろから確認できます。
何も考えない教
なにもかんがえないきょう言い回し・口癖何も考えずに生きるますぼうを「教祖」に見立てた番組内の架空宗教。ウシワカが悩みを相談して「何も考えねえか」と悟るくだりから生まれ、以後この回でも冒頭から言及される定番ネタ。 悩みを抱える相手に、ますぼう扮する教祖が力を抜いた助言をする相談企画。入信、宗教、お布施といった言い回しも繰り返される。 考えすぎる悩みに、教祖役のますぼうが力の抜けた答えを返す番組内企画。今回で一度終了し、別名の相談コーナーへ改編される。 登場場面は初出の回の0分49秒ごろ、関連回2の30分29秒ごろ、関連回3の56分47秒ごろから確認できます。
何も考えんでー
なにもかんがえんでえ言い回し・口癖台本や構成を考えすぎて苦しくなるウシワカに、教祖役のますぼうが繰り返し授ける助言で、この回の中心的な言い回し。 登場場面は初出の回の6分00秒ごろから確認できます。
何も考えんでええ
なにもかんがえんでええ言い回し・口癖ますぼう様のコーナーで、どんな相談に対しても大声で返される回答。パクチーが苦手という相談にも虚無感の相談にも同じ言葉が使われ、コーナーの締めの決まり文句になっている。 登場場面は初出の回の34分17秒ごろから確認できます。
ナレッジ系
なれっじけい言い回し・口癖知識や教養を届けるタイプのポッドキャストを指す言い方。番組開始当初は工業高校卒で農業という切り口でこの方向を目指したが、自分たちには合わないと判断して脱線路線に切り替えた。 架空のLEDランドセルなど脱線の多い番組を、知識を扱う番組だとあえて言い張る際に使われた自虐的な呼び方。 登場場面は初出の回の16分35秒ごろ、関連回2の8分10秒ごろから確認できます。
なんでも修理できると思われがち
なんでもしゅうりできるとおもわれがち言い回し・口癖工業高校へ通っているというだけで、友人から壊れた物や自転車を持ち込まれ、修理を頼まれるという経験。 登場場面は初出の回の81分53秒ごろから確認できます。
なんでもできると思い込む
なんでもできるとおもいこむ言い回し・口癖未知の機械や工作でも、調べて手を動かせば直したり作ったりできるはずだと考え、まず挑戦する工業高校スピリッツ。 登場場面は初出の回の77分51秒ごろから確認できます。
肉のマネキン
にくのまねきん言い回し・口癖完走後のボロボロの自分をウシワカが表現した言葉。その場でセミヤマに「パワーワード」と拾われ、返しにセミヤマは自分を「肉のサンドバッグ」と称した。 登場場面は初出の回の8分45秒ごろから確認できます。
25度オート
にじゅうごどおーと言い回し・口癖車のエアコンを25度のオートにする設定。過去に否定的だった側も実際に試して快適さを認め、再び議論になった。 登場場面は初出の回の23分32秒ごろから確認できます。
20話耐久
にじゅうわたいきゅう言い回し・口癖アニメ『新世界より』を評価するまで長く見続ける必要があるという過去の紹介を短く表した言い回し。今回も既知の話として参照された。 アニメ『新世界より』の後半のカタルシスへ到達するまで、序盤から20話ほど見続ける必要があるという勧め方。 「新世界より」は序盤の展開が穏やかで、後半の巻き返しまで耐えて観る必要があるという誇張を含んだ薦め方。 登場場面は初出の回の12分28秒ごろ、関連回2の52分55秒ごろ、関連回3の37分47秒ごろから確認できます。
人間の心ゲージ
にんげんのこころげーじ言い回し・口癖歌詞の意味に共感していくますぼうを、人間らしい感情が充電されるゲームのゲージに見立てた言い回し。この回を通じて繰り返される笑いどころ。 登場場面は初出の回の11分32秒ごろから確認できます。
ネジが生成される
ねじがせいせいされる言い回し・口癖機械を組み戻した後にネジが余るのは付け忘れではなく、ネジが自然に生まれたのだと強弁する分解談義の言い回し。 登場場面は初出の回の15分40秒ごろから確認できます。
農家見習いのー
のうかみならいのー言い回し・口癖研修中のますぼうが自己紹介で使っていた言い回し。研修終了後は「農家のー」へ変化したことが話題になった。 登場場面は初出の回の2分29秒ごろから確認できます。
農業は科学である
のうぎょうはかがくである言い回し・口癖科学系ポッドキャストの日に参加するにあたり、自分たちも科学系だと押し通すために持ち出した理屈。以降「これも科学ですね」「科学系ポッドキャスターですから」と、無理やり科学に結びつけるやり取りが回全体の型になっている。 登場場面は初出の回の0分39秒ごろから確認できます。