撮り鉄・乗り鉄・音鉄といった分類に対して、信号機・制御・踏切といった設備そのものを好むジャンルとして自称した言葉。リフトの機械室や滑車を偏愛する姿勢と地続きになっている。 車両の撮影や乗車よりも、信号機や線路、電気設備など鉄道を支える仕組みに惹かれる鉄道趣味のジャンル。ますぼうが自称している。 登場場面は初出の回の46分01秒ごろ、関連回2の9分52秒ごろから確認できます。